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QUAD 22L2

\294.000(本体価格\280,000/ペア)


  "The closest approach to original sound"



世界のマニアを魅了させた22Lが
                 
MKIIで鮮烈デビュー。


L2シリーズは、世界的に好評を得ているLシリーズを更に進化させる為に50名のR&D(研究開発)チームが開発にあたりました。
QUAD社の最大の強みは、エンクロージャー、ユニットなどの外部調達が一切なく、ドライバーやマグネットの材料、基板のプリントなどの全てを一貫した自社開発と生産による品質の管理にあり、完成度の高さを実現しています。改良点は無いだろうとまで言わせたほどの完成度に、さらに改良を加えました。その箇所は何と10ヶ所にも及んでいます。その解像度とディテールの向上に唖然と驚かれること、今からR&Dチームは胸を躍らせています。


新開発ウーファーユニット搭載
新たにウーファー専用ユニットを開発、適度にダンプ効果のあるセンターキャップの採用によ
りミッドバスユニットとの干渉を無くしクリアで解像度が高くパワフルな低域再生を実現。
剛性の高いケブラー振動板を採用により高いリニアティを実現。
新開発の金型による剛性の高いアルミダイキャストフレームを採用。
スリム化と剛性を同時に実現。不要振動を抑制し低域の歪みを低減。

繊細でリアルな高域特性
ツイーターにアルミボイスコイルを採用。
軽量化と熱特性の向上により、広帯域化と歪みを軽減。
ネオジュームマグネットによるキレの良いサウンドを高めるためアルミプレートのマウントを採用。バッフルからのアイソレート効果を高めました。(デュアルカテナリー・ツイーター・ディスパージョンプレート)

低損失設計のクロスオーバー・ネットワーク
金属蒸着のポリプロピレン・コンデンサーとプラスチックボビンの空芯コイルとを採用した低損失設計。
シンプルなクロスオーバー特性により優れた位相特性を実現。

高剛性ターミナル採用。
バイワイヤリング対応大型ターミナルとOFCの内部配線により確実な信号伝送を可能にしました。

美しさを際立たせるエンクロージャーとカラーバリエーション。
不要振動を低減させる25mm厚の堅牢、強化MDF採用。
無垢のツキ板を採用し、7回もの塗装と研磨をくり返した質感あるピアノフィニッシュを採用

Specifications
モデル:
22L2
型式:
2.5ウエイバスレフ
ドライブユニット:
Tweeter 1"/25mm
Mid Driver 6.5"/170mm
Bass Driver
6.5"/170mm
クロスオーバー周波数:
150Hz , 3.0KHz
出力音圧レベル:
89dB
定格インピーダンス:
パワーハンドリング:
150W
再生周波数:
30Hz〜28kHz
高域再生限界周波数:
32kHz
外形寸法:
285(W)×909(H)×295(D)mm
重量: 19.0kg

         

デュアルカテナリー・テクノロジー

新開発ウーファーユニット

新開発ツイーター

低損失設計ネットワーク

 

新採用高剛性ターミナル

※Blackのみシルバーターミナル


    
Black RoseWood Cherry

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